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DOWAエコジャーナル 廃棄物処理法改正_災害廃棄物の制度について

いつもお世話になっております。DOWAエコジャーナル 編集部です。
月に1回、資源循環に役立つ情報をニュースレターでご案内しております。

|TOPICS

  • 新着記事 廃棄物処理法の改正案を解説! ~災害廃棄物処理の推進、平時からの備えが制度化されます~
  • 新着記事 秋田県大館市でリチウムイオン電池の回収試験(イベント回収)を行いました①
  • 新着記事 そうだったのか!日本の排出量取引制度(GX-ETS)とは?
  • ほっと一息 胸躍る夏の始まりを祝う、とっておきの一日

|新着記事  廃棄物処理法の改正案を解説! ~災害廃棄物処理の推進、平時からの備えが制度化されます~
2026年4月に閣議決定された廃棄物処理法改正案から、災害廃棄物対応に関する部分を解説します。
能登半島地震の教訓を踏まえ、市町村の計画策定義務化、民間最終処分場の指定制度、JESCOによる自治体支援など、平時からの備えを制度化する内容です。

|新着記事  秋田県大館市でリチウムイオン電池の回収試験(イベント回収)を行いました①
~リチウムイオン電池の種類、性状、電池の混入状況などを把握し、安全・適正な回収・処理・リサイクル体制づくりへ貢献~

DOWAグループのイー・アンド・イー ソリューションズは、秋田県より受託した調査の一環として、2025年7月の大館市エコフェアでリチウムイオン電池の回収試験を実施しました。
電池の種類や性状、他の二次電池の混入状況などを調査し、安全・適正な回収体制づくりを目指します。

|新着記事  そうだったのか!日本の排出量取引制度(GX-ETS)とは?
2026年度から日本でも「排出量取引制度(GX-ETS)」がスタートしました。2050年カーボンニュートラルに向け、企業間で排出枠を融通し合う仕組みです。
本記事では、制度の背景と仕組み、2026〜2027年度の位置づけ、企業に求められる対応(対象判定・算定体制・移行計画)を整理して解説します

|ほっとひと息  胸躍る夏の始まりを祝う、とっておきの一日
・目白の森サマーディナービュッフェ「東京雲海―八雲―と夕涼み」
・みなとみらいで過ごすサステナブルな夏を!夏休み期間に小学生をホテルエコ体験に無料招待!
・【夏の三河屋旅館ファミリープラン】和牛と名物 三河屋鍋・旬の食材を楽しむ会席
 ~ユネッサン入り放題& 縁日&沖縄クラフトアクティビティ参加券付(夕朝食付き)

今月もDOWAエコジャーナルをお読みいただきありがとうございます!

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